2008年04月30日

中性脂肪と病気の関係

中性脂肪の増えすぎは健康に良くない、と言う事をよく耳にします。

中性脂肪はからだ温を一定にしたり、内臓を外部の衝撃から守る働き、
からだを動かすエネルギーなどとして働きますが、その一方で増えすぎた
中性脂肪は、主に皮下脂肪となり肥満の原因になります。

そして内臓に沈着したものは臓器障害の原因となってきます。

中性脂肪が少々高くなったくらいでは、からだにすぐに悪影響が
出るというわけではないのですが、その状態が続くと、様々な病気、
具体的には動脈硬化、高脂血症、肥満症、糖尿病などの原因となってきてしまいます。

高脂血症とは、血液中の脂質値が必要量より異常に多い状態のことで、
血中脂質の高い状態の継続は、狭こころ症、こころ筋梗塞などこころ臓病の原因となってきます。

動脈硬化は動脈壁の限局的な肥厚増殖が起き、そこに脂質、
カルシウム塩が沈着してしまい、血管壁の弾性線維を
破壊し血管の弾力性が失われた状態を言います。

そして糖尿病とは、ブドウ糖が血液中に増え過ぎ、
糖が尿の中に溢れてきた状態を言います。

高血糖の持続が急性または慢性の合併症を発症させ
日常的な生活に様々な障害をきたしてしまいます。

また肥満症は、脂肪組織の過剰蓄積の状態を言います。
さらにからだ格指数25を超えて来ると合併症の発症頻度も高くなって来ます。

中性脂肪が多過ぎるのも生活習慣病のひとつという事が分かりましたが、
それが原因で様々な病気も発症してしまうわけです。

また上述した病気の他にも、肝臓が解毒作用、代謝を行えなくなる脂肪肝、
血液中の中性脂肪、コレステロールの過剰蓄積から血液が流れにくくなる事から
おきる高血圧症なども起こりやすくなってきます。

健康のために中性脂肪値を下げたい場合、やはり食生活の改善と適度な運動です。
また中性脂肪値があまりにも高い場合などは医師の診断を受けるという事も
考えた方が良い場合もあるようです。

中性脂肪も何でもからだなどに害のある物は
増えすぎる前に対処できれば、それが一番だと思います。  

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2008年04月27日

中性脂肪に効く昆布の種類とは?


中性脂肪は増えすぎても減りすぎても健康に問題の出てくる
脂肪と言われていますが、現代では中性脂肪の増え過ぎの方が
問題になっているとされています。

では中性脂肪をどの様に減少させればいいのかと言うと、
食生活の改善と適度な運動である事が分かっています。

そして、中性脂肪を減らしたい場合、
それ以上中性脂肪値を上昇させない事も大切になって来るのではと思います。

そこで今回は、中性脂肪の上昇を抑える事に少し注目して見たいと思います。

中性脂肪の上昇を抑える為にもやはり減少させるのと
同じく食生活の見直しが大切になってくるようですが、ひとつ注目したい食材があるようです。

それは昆布なのですが、昆布はミネラル、食物繊維が豊富な
生活習慣病予防に効果的な成分を多く含んでいますが、
中性脂肪の上昇を抑えるのに更に効果的な昆布が
とろろ昆布であると言われているそうです。

食品メーカーフジッコのニュースリリースから、フジッコと
東京海洋大学大学院の教授、共同研究の結果、
とろろ昆布の血中中性脂肪上昇抑制の作用がある事が分かったそうです。

研究では、蒸留水、とろろ昆布、昆布の粉末をそれぞれラットに与え、
血中の中性脂肪値を総量で比較した結果、蒸留水に比べ昆布の粉末が
半分、とろろ昆布は1/3までに中性脂肪の上昇が
抑えられていたという事が分かったそうです。

とろろ昆布とは、昆布を酢に漬け、表面を柔らかくし薄く削った物ですが、
昆布に切削という工程が加わる事で、細胞が細かくなり、
中性脂肪の上昇を抑えると言われる水溶性食物繊維が
からだ内により取り入れやすくなる事から、昆布よりも
中性脂肪値の上昇を抑える効果が高くなるそうです。

とろろ昆布も、食事のバランスを考えつつ食事に取り入れて行くと、
中性脂肪を減少させたい人にとっては良い助けになりそうだと思います。





  

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2008年04月23日

中性脂肪が気になるならコレを使いましょう


皆さんは普段の食事の調理で
どのような油を使用しているでしょうか。

油と言っても、ひまわり油、菜種油、ごま油、オリーブオイルなど
代表的な物だけでも数種類ありますが、現在日本でも
多く見かける油のひとつに、健康を重視した物も多くあると思います。

そんな中でも今回は花王から発売されている「エコナ」について少し見て行きたいと思います。

「エコナ」といっても、その種類は豊富で、
「エコナクッキングオイル」、「エコナヘルシー&ヘルシークッキングオイル」、
「エコナマヨネーズタイプ」、「エコナドレッシングソースシリーズ」、
「エコナおいしさたっぷりドレッシングソースシリーズ」、
「エコナ素材にこだわったパスタソースシリーズ」といった
エコナの油を使用したシーチキンなどがあります。

その中でも「エコナクッキングオイル」、
これは食後の血中中性脂肪を上昇させにくくし、
身からだに脂肪を付けにくくする特徴を持つ油だそうです。

「エコナクッキングオイル」は、主成分のジアシルグリセロールの働きで
食後の中性脂肪上昇、脂肪が身からだに付く事を防ぎやすくする事が
可能なようですので、からだ脂肪や中性脂肪が気になる人、
肥満気味の人などにもお勧めできる商品な様です。

肥満でない人の脂肪が減少したり、中性脂肪の正常な人の数値が更に下がる、
などと言う事は無いそうですので、家族みんなで使用することもできるようです。

日本人の食用油の適正な摂取量は1日に10~12、5gとされていますが、
その範囲内で一般的な食用油と同じ様に使用できるそうです。

「エコナ」以外にも中性脂肪や健康に気をつかった食用油も幾つか見かけますが、
食用油も自分に適した物を上手に利用できていければ良いのではと思います。

  

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2008年04月20日

中性脂肪の予防には

中性脂肪は身からだにとって必要な脂肪でもありますが、
現代では増えすぎによって様々な病気を引き起こす事でも知られていると思います。

中性脂肪の増え過ぎを抑制するために効果的な事といえば、
食生活の改善と適度な運動と言われていますが、
その他にも中性脂肪抑制のためにも取り入れたい成分が知られています。

それは緑茶の葉などに含まれるカテキンですが、
これは緑茶の苦味成分でもあります。

カテキンはココア、赤ワインにも含まれている
ポリフェノールの仲間とされており、抗酸化作用を持っています。

緑茶を食生活に取り入れると良いようですが、
どのようなタイミングで飲むのが効果的なのかと言うと、
緑茶の抗酸化作用は飲んだ後だいたい2時間ほど継続するそうですので、
朝食、午前10時頃、昼食、午後3時頃、夕食などというように、
1日に何回も飲むといった方法が良いそうです。

カテキンの抗酸化作用により、悪玉コレステロールの酸化を防ぐ
効果が期待でき、酸化による病気の発生を抑制する事ができるようです。

ポリフェノールにも抗酸化作用が期待できますが、
ココアは栄養素+抗酸化、赤ワインはアルコール+抗酸化であるのに対して、
緑茶は水+抗酸化なので最も日常生活に取り入れやすい抗酸化作用のある
食品であると言えそうです。

こまめな水分補給は大切だとよく言われていますが、
その水分補給を緑茶にしてみるというのも中性脂肪、
コレステロール対策には適しているのかもしれません。


  

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2008年04月17日

中性脂肪対策


中性脂肪と聞くと、ダイエットや健康の敵の様に思えてしまう場合も
あると思いますが、中性脂肪とは肝臓で作られからだを動かす大切なエネルギーになる物です。

ですが中性脂肪の過剰な貯め込みは様々な病気を引き起こします。
それらの病気は無症状で進行する事が知られているため、
日頃の生活習慣の改善が必要となってきます。

中性脂肪を減らすには食事の見直しと適度な運動が必要ですが、
食事の見直しと言うと、食事バランスの改善や、油物や糖分の多いものを
控えるといった事が思い浮かびますが、その他にも中性脂肪を減らすと
言われている成分を食事に取り入れる事もひとつの方法と言えそうです。

中性脂肪を減らすと言われている成分には、EPAやオレイン酸がある事が分かっているそうです。

EPAとはサバ、サンマ、イワシ、カツオ、アジなどに多く含まれている成分で、
中性脂肪、コレステロールを減少させる働きをするとされています。
青魚の缶詰など多く出回っているので、そういうものを利用するのも良さそうです。

オレイン酸とは、コレステロールの悪玉を下げて善玉を上げる働きをするそうです。
オリーブオイル、ゴマ油、菜種油などに多く含まれる成分です。

オリーブ油で有名な地中海沿岸に住む人々は、多くの脂肪を摂取しているの
にも関わらず、冠状動脈性疾患などが少ない事がよく知られている事からも
オレイン酸の働きが良く分かります。

増えすぎた中性脂肪、コレステロールの対策に、
EPAやオレイン酸を取り入れてみるというのも良い事なのではと思います。


  

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2008年04月14日

中性脂肪とお酒の関係

中性脂肪とは増えすぎても減りすぎても問題のある脂肪ですが、
現代では増え過ぎが問題になっている場合の割合の方が高いと言われています。

では中性脂肪を減らす為には、油物やドレッシングを控えめにすれば良いのでしょうか。
これは完全にはマルとは言えない事なようです。

からだ内で中性脂肪となるのは、油脂類、脂肪を多く含む食品という
イメージが強いですが、実際には糖分やアルコールも中性脂肪に変化する事が分かっています。

ノンカロリー食品と言われるもの以外の全てのエネルギー源を含む食品が中性脂肪に変わるというわけです。

その中でもアルコールは小腸などからアルコールのまま吸収され、
肝臓で分解、最終的には水と二酸化炭素となり排出されます。
アルコール自からだが中性脂肪に変わるわけではないのですが、
分解の際に脂肪の合成を進める酵素が発生してしまいます。

そのため肝臓での中性脂肪の合成が進み、肝臓内の脂肪細胞の中に貯えられてしまいます。

中性脂肪に変わるのは、必要エネルギー以上に摂取してしまった
エネルギーで、アルコールが中性脂肪を増加させるのはもちろん、
油分、糖分も過剰な摂取によって中性脂肪増加の原因となります。

30代の男性が1日の活動に必要なエネルギーは2200kcalくらい、
女性は1800kcalくらいと言われています。

自分の適正なカロリーを知って食事の改善をする事が
中性脂肪減少のまず第一の方法な様です。
  

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2008年04月11日

バランスの良い中性脂肪にするレシピを公開

中性脂肪とは、生きていく上で欠かせない脂質の1つですが、中性脂肪は多過ぎても
悪玉コレステロール増加の原因になってしまいます。

中性脂肪の減らし過ぎはからだに良くありませんが、
増やし過ぎはさらに良くない事です。

中性脂肪をバランスよくするためにはまず食事の改善なのですが、
今回はひとつ中性脂肪にも良い食材を使ったレシピを見て行きたいと思います。

イカはタウリンを含み、そのタウリンが中性脂肪を
増やすのを防いで、動脈硬化予防の働きをしてくれます。
また野菜の食物繊維は、血液中の過剰な脂質をからだ外に排出してくれる働きを持ちます。

そこで今回はイカと野菜を使ったレシピを見て行きたいと思います。

まず材料は4人分で、イカ大1ぱい、赤ピーマン大1/2個、
黄ピーマン1/2個、ニンニクの茎6本、アンチョビ5枚(20g)、
にんにく1片、スパゲッティ300g、しょう油小匙2、
オリーブオイル適量、イタリアンパセリ適量、塩・こしょう少々、となっています。

ピーマン類は種を除き、にんにくの茎は半分に切っておきます。
そしてオリーブオイル小匙1を絡めてグリルで焼きます。

両面焼きグリルでピーマンを強火約6分、にんにくの茎は強火で約2分、
片面焼きグリルにして、ピーマン強火約6分、にんにくの茎強火で役分焼き、食べやすい大きさに切っておきます。

そしてイカの内臓は取り除いておき、ゲソの足先を切ります、
オリーブオイル小匙1を絡めてグリルで焼きます。

両面焼きグリルで強火約3分、片面焼きグリルで強火約3分、
返してから約3分、冷める前にしょう油小匙1をまぶし下味をつけて、
胴を輪切り、ゲソを食べやすい大きさに切っておきます。

またアンチョビを細かく刻み、ニンニクをつぶします。
そしてイタリアンパセリはみじん切りにしておきます。
フライパンにオリーブオイル大匙3とにんにくを入れて弱火にかけます。
香りがしてきたらアンチョビを入れ、野菜類とイカを加えます。

そして大き目の鍋にお湯を沸かして、塩(分量外)を湯の1%くらい入れてスパゲッティをゆでます。
そして野菜類とイカを炒めているフライパンにスパゲッティを加えて、しょう油小匙1で味付けします。
香り付けにオリーブオイル大匙2を加えて、塩・こしょうで味を整え、
最後にイタリアンパセリを散らせば出来上がりです。

このレシピには細めのスパゲッティがよく合うそうです。
グリルなどを使うので一見手間がかかるようですが、
野菜の旨みがよく引き出る調理法で野菜も美味しく食べられるレシピなのではと思います。

一皿で手軽に中性脂肪対策にも良い食材が取れそうで良いのではと思います。
またパスタは全粒粉の物なども見かけますので、
その様な物を使うとよりヘルシーなレシピになるかもしれません。

  

Posted by fukurou at 14:21Comments(0)

2008年04月08日

中性脂肪減少に効果的なアロマテラピー


アロマテラピーというと、香りを楽しむもので、色々なシーンで活用されていますが、
アロマテラピーの効果を、中性脂肪減少に活用する事も可能だと言う事が分かっているようです。

今回は中性脂肪減少に効果的なアロマテラピーについて見て行きたいと思います。

グレープフルーツとはミカン科の植物で、アロマオイルは果皮を圧搾し採油するそうです。
実が枝にぶどうのような房状でなることから「グレープ」フルーツと呼ばれ、
苦味と甘さのバランスの良い味わいを持っています。

また皮に含まれる香りに調和もあり、人気のあるアロマオイルだそうです。
原産地はアジアですが、現在グレープフルーツの栽培を代表するのはアメリカだそうです。

グレープフルーツオイルのアロマ効果は、リンパ系の良い刺激剤となる事だそうです。
リンパの流れを良くして、むくみを解消、利尿作用もありからだ内浄化の働きもします。
そして、グレープフルーツの香りは中性脂肪を燃焼する働きをする事も分かっています。

そしてこころへの働きとしては、自信を与え、軽いうつ状態を改善させる効果がみられるそうです。

グレープフルーツの香りをハンカチなどに落として携帯するというのも良い方法だそうです。
嫌味の無い香りで気分も良くなり、こころの強さも引き出してくれるそうです。
またグレープフルーツなど柑橘類の香りには食欲を抑える働きもあると聞いた事があります。

生活の中などで、色々な香りも上手に活用したいものだと思います。


  

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2008年04月05日

コレステロールはココを要チェックです。

中性脂肪はよくダイエットや健康の敵であるというようにされていますが、
健康の為には適度に必要なものであるともいえます。

中性脂肪の仲間には、コレステロールやリン脂質がありますが、
今回は中性脂肪の仲間のコレステロールについて少し見て行きたいと思います。

コレステロールは、血液中に分布しているイメージが強いですが、
脳、脂肪細胞内臓、筋肉、など全身に分布しています。

そして細胞膜を維持するという役割をしています。
また、筋肉などを高めるホルモンや、食物の消化などを助ける胆汁の材料でもあります。

これらの事からも人の身からだには不可欠な存在ともいえます。

コレステロールは一般に「善玉」、「悪玉」などとも呼ばれています。
「善玉」も「悪玉」どちらもコレステロールを運ぶ役割を持っていますが、
その運び方の違いから呼び名も異なるようです。

「悪玉」の場合は、コレステロールを各細胞に運ぶ働きはあるのですが、
余分なコレステロールの回収機能が無いために、血液中にコレステロールが
たまってしまうためからそのような名前で呼ばれているようです。

人間の身からだには必要なコレステロールも、
やはり蓄積し過ぎは生活習慣病の原因になってしまいます。

ですがコレステロールの過剰な蓄積と言っても、
自覚症状や初期症状の見られるものではないので、
健康診断の結果などに注意して早めに対処する事が必要なようです。


  

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2008年04月02日

中性脂肪が減らない食事とは?

中性脂肪を減らしたい時に大切となってくる
生活習慣のひとつがやはり食生活といえるそうです。

ですが食生活の改善とは言いますが、具体的にはどのようなものがあるのでしょうか。

中性脂肪を減らすためには、まず腹八分、
食べ過ぎない事が大切になってくるようです。

それは1日の活動エネルギー内で3食をきちんと、
多種類の食品を摂る事にあります。

朝食は、脳のエネルギーとなる糖質を中こころにごはんや
パン類など主食をきちんと摂る事が必要になってきます。
昼食は、間食を防ぐためにも。

主食・主菜・副菜のバランスのとれたスタイルの食事を摂る事が大切です。
具からだ的には和定食や、バランスの良いお弁当などです。
夕食は、朝食や昼食で摂れなかった栄養を補うつもりで食べます。

甘い物、果物を夜に食べるのは中性脂肪増加の原因になりますので避けたい事です。

中性脂肪とイメージの近い脂質の摂り過ぎはもちろんいけませんが、
炭水化物の摂り過ぎも中性脂肪の増加につながってしまいます。

ですが極端に減らしたりするのではなく、適量をバランスよく摂る事が大切になってくるようです。

早食いや、ながら食い、まとめ食いは良くなく、深夜の飲食も避けたいです。
そして自分の適正エネルギーを知り、その範囲内の食事をこころがけることも大切です。

そして脂質、糖質、アルコールなど何でも適量に摂る事、
腹八分の食事をする事などが中性脂肪を減らす食事のポイントになってきそうです。

中性脂肪を減らすためには、まず適正な摂取カロリー、炭水化物量、
タンパク質量、脂質量など少し細かいようですが1度調べてみる事から始まるのではと思います。




  
タグ :中性脂肪

Posted by fukurou at 10:22Comments(0)